雑記

メモ書き・備忘録

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#dreadtcg 青黒甲殻

後述の理由によりCSに持ち込まなそう+公認でそこそこ勝ったので公開

・コンセプト
後攻取ってなまものの強さの差で青青絶対殺す

・レシピ
CA
敷島ヒカル(1C-004)
レオナ・メリタ(1C-008)

Sユニット 15
SP A++
ハルモニア(1C-027)*3
ザルク(1C-037)*4

SP A
シルト(1C-041)*4
バーレー(1C-046)*4

Mユニット 10
SP B+
ペイモン(1P-003)*4

SP B
ゴモリー(1C-036)*2
シルトⅡ(1C-042)*4

コード 25
SP C++
ディスペル(1C-101)*2
アスモデウスの眼光(1C-088)*2

SP C+
アポロンの降り注ぐ矢(1C-081)*4

SP C
アテナの煌めく盾(1C-080)*4
アレスの猛き槍(1C-082)*4
イカロスの翼(1C-083)*1
ベリトの闇の鎧(1C-091)*4
ベルゼブブの魔風(1C-092)*4


・採用理由
レオナ・メリタ:150ゴモリーで絆切れたアテナをかちあげたい為。また他の黒キャスターがゲルダくらいしかないため。
敷島ヒカル:アルフレドとの選択。どっちでもいいので両方試してる。

シルト・シルトⅡ:先行取った時の貧弱さよりも後攻取った時の強さを評価して またSPにプラスがないのを評価して。
バーレー:鎧・ザルクの始動用、加えてSPにプラスがない。色々便利。
ハルモニア:ミラーでアポロンの打点を落とし魔風を要求する為 おまけ程度に後攻打点100。
ザルク:モナカ(80バニラ)・マルクス(後攻100点)との選択。衰弱張ってあればアポロン避けを評価して。


ペイモン:1コスト相当のパワーを持ち、かつ青・黒であるカードがこれ以外に選択肢がない。
ゴモリー:初手での弱さを鑑みて採用2。それでもかちあげによるコントロール能力は後半に欲しい為。

ディスペル:趣味枠。詰め手で相手のカードを弾く攻めのカード。持って5コス立てて安心したい。
眼光:先行を取らされた時に全力で凌ぎきるためのカード。もしくは詰め手。

アポロン:安易なSSアタックを弾いていくため。積極的に撃っていきたい。
SPCの連中:全力で後攻取るために基本的にフル投入。イカロスの翼だけは性能が低いのと枠の関係でピン。


・使っていて覚えておきたい基本的なプレイング

・トップからCをめくる。スピードバーンになっても頑張ってCをめくる。
・基本的にHPが多いキャスターから殴られるので、HPが少ない方に割られたくないSユニットを置いておく。
・M余分に引いていない場合、落とすと負け直行なのでライフ犠牲にしてでもMは守りぬく。
・初手にゴモリー出すくらいならMSSSやダミー建てる行動してでも3コスト残す。
・ゴモリーはかちあげが必要な時だけプレイする、もしくはM足りなくてやむを得ずプレイ、くらいの感覚でいるべき。
・初手に魔風アポロンを頑張って抱える
・抱える余裕があるならバーレーは詰め手に抱えておく。
・採用枚数が少ない為安易に眼光をマリガンで切らない。

・対青青プレイング
・トップからCをめくる。スピードバーンになっても頑張ってCをめくる。
・アポロンの通りはさほど良くない(ハルモニア、ハーデスよりはプロペータⅡの存在が大きい)のであまり執着しない。
・アンドロメダはカモ。バーレー+魔風で飛ばせるので出てきたら衰弱張って磔にする。
・ゴモリーは抱えて絆切れたアテナに対して出してかちあげてアドを取ることを考える。
(アテナ110に対してゴモリー150でかちあげて不足40=手札3枚要求、通らなくても手札ズタズタなのでアドバンテージ)
・常勝不敗の+20=鎧+20<鎧+40<槍盾の+50 なので案外殴り合えるので槍盾持ったら勝負していくことも考える。
・アルフレド・イースターは考えるだけ無駄なので120・180点ライン作る事に執着しない。
・絆付きアテナが手札大量に抱えて出てきたらアスモデウス握れなかったら死ぬので諦める。
・アテナに対してペイモンでスピードバーン起こせるのを意識してペイモン余分に抱える。
・スピードバーンのためのブラフの為だけに相手が後攻取りたそうならSPC以外でも伏せて流させる。


・対青黒
・トップからCをめくる。スピードバーンになっても頑張ってCをめくる。
・だいたい衰弱の張り合いになる。衰弱ついたユニット落とすと相手の鎧が弱くなるのを意識する。
・逆に、衰弱貼るときはMに貼ることを考える。特にゴモリーやペイモンに貼りたい。
・先行取らされたらアスモデウスと盾で必死に弾く。
・アポロンはこっちが後攻取った時はよく通るので、後攻時有利を更に加速させるために抱えるべき。
・逆にアポロン通って瓦解しないかを常に考える。大抵鎧一枚で回避出来るので鎧を安易に捨てない。
・詰め手でもない限り先行取らない。SPCコードが他の青黒より多いはずなので積極的にスピードバーン狙ってく。
・眼光にディスペル当てて強引に打点ねじ込む勝ちルートを考える。
・青黒ダミー相手は実力だけじゃ勝てないんで諦める。

・対赤絡み
・M削りすぎて烈風踏んだら死ぬので諦める。
・迦具土飛んできたら死ぬので諦める。
・アポロン撃っても金剛飛ばされるので諦める。
・スサノヲ出たら投了。

・黄色絡み
・カーリー使えるようになるまではカモ。
・使えるようになったら多分勝てるところないので諦める。



公認大会で危なげなく勝ったり、ミラー相手にC捲れず無事GGってなったり気分屋なデッキです。
ミラー勝率が安定しない(プレイングよりどうしてもトップ勝負が大きい)構築の為使用を諦めつつあります。
また、ミラーを意識するあまり、Mをがっっっっつり削った為、烈風でMをしつこく飛ばされるだけでもそのうち死ねます。
その分多目のコードや質の高いユニットでSSSMの布陣でも割りと戦えるので見た目よりは事故率低めです。
ゴモリー4要らないと思ってるんで4持ってる人は2枚友人に譲ってドレノ布教しましょう。
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